逆移住編:マレーシアから日本へ。快傑ハリマオの発見・再発見、驚き桃の木どうする気。
木々の顔写真を文化祭で出展した。段ボールで額縁。準田舎の町の小さなコミュニセンターでの文化祭で。
日頃、川べりを食後のウオーキングしてますが、その近くの木々で出会う顔かたち。歩く俺に色々と話しかけてくるのです。そのたびに以前はデジカメ・・今は携帯で写真パチリです。
そういう写真群の中から数点を選びました。この時期、学校もそうですが、どこでも、街ではコミュニセンターなどで、サークルなどの活動の一環として、文化祭などで日頃の成果を披露します。
ワタクシはそういう倶楽部なりに入ってないので、今回は全く素人の、飛び入りの、一般人としての出展参加です。
例えばコレ・・・歩きながら散策していると、自然に、木々の中に、特に顔が見えてくるのです。
文化祭の小さな会場はこんな感じ・・・・
こういう作品を出展した方もおり・・・

凄いですね、、、、、「仏像彫刻 同好会」で作ったらしい。
この絵は、これまたすごいです。切られた枝が、まるで、活きているかのようです。
ここからは私の出展・・・額縁は段ボールで作りました。
普通の額に入れた時・・・これではつまらないと思ったので・・・・


それぞれに、それなりの、それに似合った、そのように生きるように、活かされるようなPOPを。でもこれは採用されず、センターの専用のキャプションになりました。
2枚一組にしました・・・
これは「公園のご近所さん、びっくり顔と、にっこり顔。いがいと優しい顔かもね」と。
これなんぞ・・「木のまなざし、こっちを見てるよ。おっとり顔と、カッコつけのきざなヤツ」
これは、「公園の長老たちの井戸端会議。ちょい笑いの会長と太っ腹の副会長」
これなんぞ・・「人も木もビックリ、両者とも、株木役者、歌舞伎役者だぁ」・・・と




会場の写真をたくさん撮りましたが、作品など、実名入りのキャプション貼りなので、敢えて出してないけど、私もボードにしっかりと、、、「生きている木々の皆さんを」貼ってきましたよ。
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参考までに:他の方々の面白ブログ拝見はこの上下から。動画紹介専門ブログも。








