逆移住編:マレーシアから日本へ。快傑ハリマオの発見・再発見、驚き桃の木どうする気。
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「雲」の語源を調べた。何故こんなに今年は異常気象?雨が多すぎ、散歩道で出会う妖精たち。
台風も多いし、雨量も多いし、風も強い、年々異常気象が続く・・すべて地球温暖化のせいだろうか。そういう中でウオーキングしてますが、木々に出会うとき、苔が生え、以前と違うような「顔」を見せてくれます。
空模様はいつもこんな感じ・・・・
木が乾いているときは、それなりに木の皮が映えるけど、この雨降り湿気の多い日が続くと、「気」分で、「木」の「皮」も「変わって」見えてくる。
いつも出会うのは、この川に住む鴨さん達・・・一匹だったりグループだったり。鯉も同じ。
コイツはいつも一人・・・・
さて、湿気のある時に見せる青い顔の姿・・・人によっては何も感じないかもしれません。



















このように、雲が、曇り、蜘蛛は、出ないけど、雨が多く続くと、クモッタことになります。
曇って、語源があり最初は雲は「云」だけで「くも」だったらしい。でも雨が伴うことから、区別するために、「雨」が加えられ【雲】となったらしいです。なるほどねー。「苦悶」は要らないね。

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