VHSのケンブリッジ英検、対策コースはとてもいいです。
講師は、ベテランの講師で、
私のクラスはアメリカ人とイギリス人の先生が交代で教えていました。
このコースはインターにお子さんを通わせているお母様にもおススメですよ!
なぜか?
お子さんがどんなところで躓き、どんなところで悩むのかが
なんとなくわかると思います。
日本人なら特に冠詞では?ないですからね、日本語に。
うちの場合は、娘のフランス語と私の英語が一緒のレベルらしく、
試験に出る内容や、テスト攻略法など話すことが出来ました。
共通の話題づくりにもいいかもしれませんね。
話を元に戻しますが、
このコースだけでは充分でないと感じた時は
迷うことなく、次回のテストにまわすべきです。
でないと、検定試験の最中に、やる気を無くす結果になります。
私は、やる気をなくしそうになりましたが。笑
沢山勉強したので、その事だけで満足な気分でした。
落ちたって、それはそれでしょうがない!と
納得いくくらい勉強したら試験を受けるほうがはるかに楽です。
私のSpeakingのパートナーは、勉強不十分だったって言うのを
試験会場で知り、大混乱?していました。
私は心配するな、大丈夫だから!って励ましたんですけど、
気になってしょうがないみたいで、Speakingのときに震えてました。
かわいそうに思ったけれども、
良し!と自分で思うまで試験は受けないほうが良かったんだよな。
若いな~!と思いました。
お金と時間を費やせばいつかは通る試験。
一回おちたっからって、、、と思うのは私がオバサンだからでしょうか?
コースが終わってからどうしましょう?
練習法はいくらでも、ネットを見るとでています。
ケンブリッジ英検やFCEで検索してみたください。
中には、オンラインコースもあり、Writingに関しては、
これを利用すべきだったかな?って思いました。
フォーマル、インフォーマルから始まって、エッセイ、記事、リポート、、、
色々な書式の書き方を習うのも面白かったです。
今回のテストで、皆が選んだのは、手紙でした。
やっぱり一番書きやすいですよね。
とにかく、英語は話せるようになるまで頑張りますが
書けるようになるまで頑張る人は少ないですよね。
しかし、
書く練習をすると、文法や細かいルールについてが勉強できるので
結構おススメです。
私も一段落ついたので、
目の調子が治り次第、本を読んでみようかと思います。
はじめは遅くって、、、ですけど
日本語でもそうですが、読んでいるうちに早くなるでしょう。
話も一番苦手な分野で、話す相手を見つけないといけませんね。
主人は相手になりません。夫婦の会話は最低限で済みますから。笑
知的な会話は女友達でしょうね。そこからかな。。。
アメリカに移ったら、そんなお相手探そうと思います。
趣味のコースなどに参加して友達を作って、
近所の人と立ち話して、会話を磨くしかないでしょう。
ああ、もう少しでアメリカ!
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