逆移住編:マレーシアから日本へ。快傑ハリマオの発見・再発見、驚き桃の木どうする気。
マレーシア友人からもらった日本の素晴らしい動画の紹介。「ろくろアート」を操る木佐貫洋平さん
中国系マレーシア人の友人は、海外旅行が好きで夫婦で海外の色んな国に
旅しています。放浪の旅でもないけど、年に2~3回は行っているようです。
うらやましい限り、以前にも彼らがアラスカから南米の最南端まで旅した
旅行記を彼を代弁して書いたことがありました。その彼から今回来た動画
が素晴らしかったのでそのご紹介です。
ろくろアートを操る木佐貫洋平さんですけど、ワタクシは全く知りません
でした。プロカリンバ奏者でもあり、ギター奏者でもあるのかな、指先が
すごいです。
今回の「ろくろの回転」を活用したホワイトボードマーカーを使ったペン先
アートいやはやビックリです。ちょこちょこ描いて、クルクル回り、描かれた
中の彼らは息を吹きかけられ、生き生きと生まれ変わり、踊り回り、渦巻き
模様を繰り返し、不思議な世界に引き込まれていきます。ホント、スゲぇ~。
山野楽器は3月7日、昨年2021年(2021年1月1日〜12月31日)に、コロナ禍前の2年前・2019年(2019年1月1日〜12月31日)と比較して、販売数量を大きく伸ばした楽器売り上げUPランキングを発表した。
コロナ禍1年目の2020年は、自宅で過ごすおうち時間の増加や、1人でも楽しめる趣味として、楽器を始める人がとても増えたという。電子ピアノやアコースティックギター、ウクレレに加え、防音室もランキング上位に登場。音量に配慮して楽しめる楽器や関連商品が人気を集め、話題となった。
2021年も、防音室やアコースティックギター、電子ピアノなどは引き続き人気を集めているが、特筆すべきはカリンバの爆発的人気だ。より手軽に楽しめる楽器へのニーズが高まり、さらに周囲への音の配慮から、小さな音でも癒しを得られるとして注目が集まった。
アフリカの民族楽器・カリンバは別名“親指ピアノ”とも呼ばれ、コロナ前にはほとんど知られていなかったが、「気軽に楽しめる」「音色に癒される」「楽譜が読めなくても弾ける」「小型でかわいい」などの理由で、幅広い世代の方から人気を集めている。また2位には、ヘッドホンで練習できる電子ドラムが、コロナ前の3倍近く販売数量を伸ばした。
順位:楽器名(コロナ前比) カリンバ(173850%) 電子ドラム(268%) PA機器/デジタル楽器(202%) マンドリン(175%) ポータブルキーボード/そのほか鍵盤(161%) チェロ(120%) 防音室(119%) アコースティックギター(118%) 電子ピアノ(116%) キッズパーカッション(115%) カリンバ 初心者 手作りプロカリンバクロマキープロ親指ピアノ手作りリンバ 17 キーマリンバ音楽カリンバ ¥13,645 税込 有難うございます励みになってますよろしければポチクリを
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参考までに:他の方々の面白ブログ拝見はこの上下から。動画紹介専門ブログも。
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