ホーチミンのライフオーガナイザーのmariです。
今日は親バカになります。
いや~~~
カッコ良かったな~~~
ドラムをたたく娘の姿。
学校での放課後のドラムレッスンを見学させて頂きました。
今回は二回目。
前回は一年くらい前かな?
すご~~く上達しているじゃないですか!!
カッコ良すぎる!!!
足と手がバラバラなのに・・・
なんでそんな事ができるの~~~?
去年の担任だった音楽の先生が娘のリストの強さと優れたリズム感を発見。
「これは絶対にドラムをやったらいいぞ~」と。
「やるきはあるか~?両親の了解があれば始めてみたら~?」と。
ピアノや楽器は少しばかりは弾けるけど・・・
歌はよくよく大声で歌っているけど・・・
ソフトボール部で中学時代ピッチャーやってたけど・・・
リズム感?リスト強い?
「やってみたい!」と娘。
「そりゃ~やってみたらいいじゃないですか~」と夫と私。
約1年半前から放課後にスタートしたドラムレッスン。
「20年間教えてきた中で最も才能があるのが彼女。素晴らしい!」(←言いすぎじゃないですか?)
「普通4・5レッスンかかるところを今日も彼女はほんの40分でできてしまったねっ。」
お~~~先生、本当ですか?
「毎日20分でも練習すれば、彼女はもっともっと上達するよ!」(←これ前回も聞いた気がします・・・)
練習をしていないことはばれているらしい^^; さすがプロ。
そりゃそうよね・・・
何でも同じ、毎日の積み重ねだよね、ホントホント。
ま~~~そうなんですが、
とにかくね、感動したんです。
真剣にドラムをカッコ良くたたく娘の姿に。
ここにも親の知らない娘の姿があったんですね。
「すごいね~カッコ良かったわ~感動した~」とクドイ私。
「先生がね、すごくいい先生だからね。」とポツリと娘。
あ~~~よくわかっているじゃないかっ。
生徒にあっているものを見出してくださった昨年の担任の先生。
スーパーカッコ良く的確な指導をして下さるドラムの先生。
あ~~~またありがたい。
娘のカッコ良さにただただ感動した親バカですが・・・
親以外の素敵な大人に恵まれてきてたんですね、やっぱり。
また感謝。
また感動。
親バカですので・・・
まわりが見えなくなりますので・・・
色々な方が助けて下さるのだと思います。
☆ホーチミン生活1年278日目☆










